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チラ裏です

MUFGの残高照会botを作った話

みずほ銀行がこんなサービスを始めたそうですね。

LINEでかんたん残高照会

LINEでスタンプを送ると残高や直近の入出金明細を教えてくれるそうです。

このネタに乗っかるべくMUFG版をSlackで作ってみました。

※LINEでも非公式APIを使ってできそうですが、いろいろ怖いのでSlackにしました。


PythonでSlack botを作ってみる

自宅のRaspberry PiでHubotでSlackbotを作って動かしてますが、Hubotの場合CoffeeScriptで作るためCoffee力の低い自分には辛いものでした。

しかし、メルカリのエンジニアブログReal Time Messaging APIを使ってWebSocket通信ができるというのがわかってPythonで実装しました。

とは言っても、既にPython用のライブラリ(python-rtmbot)があったのをそれを使っただけです。


Raspberry PiでHubot + Slackを動かす

HubotをRaspberry Piで動かしてみました。 ただ外に公開していないため参考記事のようにXMPPプロトコルを使いました。

参考


SlackとHubotを連携してHerokuにデプロイ

前回 の続き

参考サイト:https://github.com/tinyspeck/hubot-slack